MAMA2022チケットの申し込み方法と値段は?なぜ日本開催?

K-POP

「2022 MAMA AWARDS」が日本の京セラドームで開催されます。

アーリーバードチケットの応募が2022年10月19日15:00~始まっています。

そこで気になるのがアーリーバードチケットの申し込み方法や値段ですね。

そして会場が京セラドームということで、なぜ日本開催なのかについても調査します。

 

ここでは

MAMA2022チケットの申し込み方法は?

MAMA2022チケットの値段は?

MAMA2022はなぜ日本開催?

についてみていきます。

 

MAMA2022チケットの申し込み方法は?

MAMA2022チケットの申し込み方法についてみていきます。

アーリーバードチケット

MAMA2022アーリーバードチケット(EARLY BIRD TICKET)はチケットぴあのサイトからになります。

受付期間:2022年10月19日(水)15:00~10月21日(金)23:59

当選結果:2022年10月25日(火)20:00~

  1. チケットぴあサイトへ  ※チケットぴあの会員登録が必要です。
  2. 枚数を選択(1枚まで)
  3. ログインする
  4. 決済方法・引き取り方法の選択をする
  5. 確認する
  6. 同意して完了

支払方法:ファミリーマート支払い(決済手数料1件につき220円)

支払期限:2022年10月27日(木)23:59

引き取り:Cloak(ファミリーマートにて発券/発券手数料1枚につき110円)

11/26(土)朝10:00以降にチケット引換えが可能

利用料:システム利用料1枚につき220円/特別販売利用料1枚につき550円

第一希望までで1枚までです。

アーリーバードチケットは2日間とも同じチケット・同じ席番となります。

オフィシャル1次先行

受付期間:2022年10月26日(水)12:00~10月30日(日)23:59

当選結果:2022年11月4日(金)20:00~

  1. チケットぴあサイトへ  ※チケットぴあの会員登録が必要です。
  2. 枚数を選択(2枚まで)
  3. ログインする
  4. 決済方法・引き取り方法の選択をする
  5. 確認する
  6. 同意して完了

支払方法:ファミリーマート支払い(決済手数料1件につき220円)

支払期限:2022年11月6日(日)23:59

引き取り:Cloak(ファミリーマートにて発券/発券手数料1枚につき110円)

11/19(土)朝10:00以降にチケット引換えが可能

利用料:システム利用料1枚につき220円/特別販売利用料1枚につき550円

第一希望までで1枚までです。

MAMA2022チケットの値段は?

チケットの値段をみていきます。

アーリーバードチケット

MAMA2022アーリーバードチケット(EARLY BIRD TICKET)の値段は、

MAMA 2-DAY(指定席2日券)で40,000円(税込)です。

  • システム利用料 220円/1枚
  • 発券手数料   110円/1枚
  • 特別販売利用料 550円/1枚
  • 決済手数料   220円

が別途かかります。

2日間通しなので、バラで購入するより4,000円お得になっています。

オフィシャル1次先行

DAY1(指定席):22,000円(税込)

DAY2(指定席):22,000円(税込)

1日券は22,000円(税込)となります。

こちらも別途手数料がかかります

MAMA2022はなぜ日本開催?

日本での開催には理由があります。

  • K-POPの市場が大きい
  • キャパシティが大きい会場がたくさんある
  • 韓国から近い

MAMA2022は2022年11月29日(火)・30日(水)に京セラドーム大阪で開催されます。

K-POPの市場が大きい

日本でのK-POPブームは以前からありましたが、ここ数年はさらに規模が増えたと感じます。

K-POPへの需要は日本はかなり大きく、本国韓国よりも多く2017年の実績で5.5倍以上あります。

2017年実績は、韓国は(中略)合計49億4000万ドルで世界第6位の市場だ。それより上位は1位がUSで591億8100万ドル、2位が日本で272億7500百万ドル

引用元:現代メディアより

2017年の実績ですが、それよりも前から日本のK-POP市場は拡大しています。

日本に来ればファンが多いため、絶対会場に足を運ぶ人はいます。

キャパシティが大きい会場がたくさんある

そして韓国では1万人規模の会場が少ないです。

それに比べて日本の会場はアリーナもありますし、ドームも複数あります。

1回の公演でたくさんの人数を集めることが出来ますね。

MAMAは香港での開催が多く、香港のアジアワールドエキスポのキャパは14,000人でした。

韓国での開催は少ないです。

 

過去にも日本での開催はありましたが、その時は

  • 横浜アリーナ(17,000人)
  • さいたまスーパーアリーナ(37,000人)
  • ナゴヤドーム(50,619人)

と、大きな会場ばかりです。

今回の京セラドームも55,000人の収容人数があります。

そして、授賞式となると集まるアーティストも豪華メンバーとなりますし、大規模な会場でも席を埋めることが出来ます。

韓国から近い

あとは韓国からの近さがあげられます。

アーティストが日本に行くのも割と気軽に?行ける距離ではあります。

多くのアーティストが来日することも苦ではないですよね。

 

そのような点から、日本を開催地に選ぶことは当然とも言えそうですね。

新型コロナへの規制も緩和されていますので、今後ますます日本開催のものが増えるかもしれません。

まとめ

MAMA2022チケットの申し込み方法や値段と、なぜ日本開催なのかについてみてきました。

 

アーリーバードチケットは2日間通しの指定席で40,000円(税込)となっています。

1日指定券は22,000円(税込)ですので、2日通し券の方が4,000円お得になっています。

チケットぴあサイトからの申し込みになりますので、期間内に申し込んでくださいね。

日本での開催ということでたくさんの方が応募すると思います。

日本でのK-POPイベントがたくさん増えて、K-POPファンにとってもアーティストにとっても大きなメリットがありますね。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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